質問する
FAQページ上で、キーワードではなく自然文のまま質問できます。
ドキュメントを登録すれば、FAQシステムとして公開FAQ・AI検索・問い合わせ導線を同じナレッジ源から運用できます。FAQ検索はAIが質問意図を捉えて関連情報を見つけやすくし、解決しない質問は問い合わせ導線へつなげられます。
無料プランで小さく試し、有料プランは初月無料で本番に近い検証ができます。
利用者は自然文で検索し、関連FAQで解決し、難しい質問だけ問い合わせへ進めます。
FAQページ上で、キーワードではなく自然文のまま質問できます。
AI検索が意図に近い候補を並べ、自己解決しやすくします。
注文日から30日以内、未開封の商品は注文履歴から返品申請できます。
答えが見つからない質問だけを問い合わせ導線へ流せます。
検索ログや未解決イベントは、FAQ改善の候補として残せます。
FAQ整備と問い合わせ導線を別ツールに分けると、更新が二度手間になりがちです。KnoAskでは登録ナレッジを起点に、AI検索で自己解決しやすいFAQ導線と未解決時の問い合わせ導線を同じ運用フローに載せられます。
キーワードが曖昧でも、質問文の意図をもとに関連FAQを見つけやすくし、自己解決率を高めます。
総務・情シス・ヘルプデスク向けに、規程や手順書をAI検索で横断しつつ、未解決の質問は担当窓口へつなげられます。
EC・SaaS向けに、ヘルプ記事とFAQをサイト上で公開しながら、AI検索で自己解決を促進し、未解決時は問い合わせ導線へ接続できます。
FAQを公開するだけでなく、AI検索で探して、解決しきれない質問は問い合わせ導線へつなげられます。
登録ナレッジをもとにFAQページを公開し、自己解決を促進します。
キーワードが曖昧でも、質問意図に近いFAQを見つけやすくします。
検索で解決しない質問を、問い合わせフォームや外部チャネルへ誘導できます。
検索や未解決イベントの反応をもとに、FAQとナレッジを継続的に更新します。
全プラン
公開FAQ、AI検索、問い合わせ導線はすべてのプランで利用できます。
Professional以上
公開FAQの分析と改善候補の可視化で、見直すべき検索語を見つけやすくなります。
Business以上
Webhook通知が使え、サポート運用や社内フローとつなげやすくなります。
全プランで使える機能と、Professional以上・Business以上で広がる機能を表で整理しています。
| 機能 | Free | 個人向け | スタンダード | プロフェッショナル | ビジネス | Enterprise |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開FAQ |
○
|
○
|
○
|
○
|
○
|
○
|
| AI検索 |
○
|
○
|
○
|
○
|
○
|
○
|
| 問い合わせ導線 |
○
|
○
|
○
|
○
|
○
|
○
|
| 分析・改善候補 | - | - | - | ○ | ○ | ○ |
| Webhook通知 | - | - | - | - | ○ | ○ |
安定運用のため、公開FAQの検索APIには1IPあたり1分60回のレート制限があります。上限到達時は一定時間後に再試行できます。